【速報】

 

続編、やります!!!

 

劇団ハンニャーズ

「宿木小虎の観測点 C」#5欠落点

 

 

- あなたがいなくても、解き続ける -

 

公演日時:2019年
6月28日(金)21:00
6月29日(土)20:00
6月30日(日)14:00 ※
7月04日(木)21:00
7月05日(金)21:00
7月06日(土)20:00
7月07日(日)14:00 ※
※加茂駅よりタクシー送迎有り(前日まで要予約)
(受付開始:1時間前 開場:20分前)

 

上演時間:約1時間30分〜途中休憩なし〜

 

会場:月潟稽古場(新潟市南区大別當949-1)
*Google地図にて「劇団ハンニャーズ」で検索できます!

 

料金:一般2000円 / 高校生以下1000円 (当日300円増)

 

予約開始:2019年3月16日(土)先行予約受付中!

予約フォーム
https://ticket.corich.jp/apply/99007/

 

作・演出:中嶋かねまさ


出演者:
中村 みゆう
松井 里美
佐藤 正徒(WARP)
近藤 聡実
本間 智(劇団マジカルラボラトリー)
山田 好宏
山川 祐賀子
高嶋 未由
カタヤマ のぞみ
坂井 隆一(フリー)
齋藤 尚也(三条音劇同盟限界トパーズ)


主題歌:「夜がはじまる」ウチヤマシンイチ

 

前回までのあらすじ。
宿木小虎は探偵。
動作物恐怖症を抱えている彼女は、正義感あふれる警部補・木曜亜理子と同居しながら難事件を解決する毎日を過ごしていた。
宿木に事件解決を依頼するのは男気に満ちた警部・桐船綱だが、彼は6年間、宿木を追い続けていたのだった。宿木は一家銃殺事件の容疑者として親殺しを疑われていたのだ。
そんな中、宿木にとって唯一の肉親だった弟、小鳥が息を引き取った。宿木は木曜に事件解決の手がかり与え、木曜は遂に一家銃殺事件の悲しい真相にたどり着いた。しかし、宿木に同情した木曜は、事件を裏付ける決定的な証拠品を隠蔽してしまうのだった……。
前作「解放点」から一年後。
宿木と木曜にかつてないほどの難事件が降りかかる。
依頼主は2年前に宿木と火花を散らした議員。六条瞳(#1「停止点」)。
記憶の欠落、桐船警部の不在、抜け落ちてしまった真実を求めて、宿木と木曜は捜査を始めるが、この殺人事件はまたもや驚愕の全容を現し始める。
シリーズ待望の続編!そして前知識がなくても、今回からでも十分に楽しめるフェアな推理物語に、乞うご期待!


前作「宿木小虎の観測点B」#4解放点 YouTubeにて公開中

 

「宿木小虎の観測点」#1停止点 YouTubeにて公開中

2019/3/11最新情報

月潟稽古場の目印でもある「月潟橋」がまたしても
修復工事の為3/1〜4/24まで終日車両通行止めになります。。。

(4年目の今回が最後らしいです)


そこで、


【夜でも迷わない迂回路図】を作りましたので
月潟稽古場にいらっしゃる際には、迂回路図をご確認の上ご来場くださいませ!

 

 

〇鮎髻δ慌方面から来る方

 

 

 

あるいは↓




新幹線脇道路から月潟稽古場への右折

 

 

⊃軍稱面からいらっしゃる方

 

*2019/03/10に白根バイパスが全開通に対応した地図です

 ↓

 

 

 

 

富月橋まで来れれば下記のとおりに




【月潟橋から半径500メートルに配置されている交通誘導員さんは、

車を通してくれます】


 

このたびの工事は


劇団ハンニャーズ「モノキリガタリ2019」3/21-24

 

の公演に、モロかぶりです。

ご来場くださるお客様には、誠にご迷惑をおかけしますが、
よろしくお願いいたします。

追記:月潟稽古場に水洗トイレがございますが、大変込み合うので
出来れば、コンビニ等で用を済ませてくる事をお勧めします。

 

 

 

ありがたいことに、モノキリガタリ2019のチケットの売れ行きが好調で

このまま行くと、本格的な稽古の前に売切れてしまうかも知れない事態となりました。

 

また、今回は時期も都合がよいので、

日ごろお世話になっている

チケット管理システム【こりっち】さんが主催する

演劇コンテストに応募してみました。

 

【参考】

CoRich舞台芸術まつり!2019春

https://stage.corich.jp/festival2019/entry?page=4

 

コンテストなので

一次審査(ネット審査?)と

二次審査(審査員の直接観劇によるもの)

があって、二次に進めるのは86団体中10組とのこと。

 

ひんぱんに行われているコンテストらしいのですが、

今回は新潟からも参加できたので、花を添えられたかな?と思っています。

 

エントリーする際に作品の説明など各々400程度で提出しなければいけないのですが

その中でも「将来のビジョン」という項目に対して

ものすごく悩んでしまいました。

 

嘘はかけないし、大げさにしたくないし

 

エントリーした先のサイトにUPされていますけど、

「モノキリガタリ2019」のことも書いたので

ここにも記載しておきます。

 

「劇団のこと」「作品のこと」「展望」の三つです

お時間があるときにでもどうぞ〜

 

 

|賃両匆


    1995年結成。主宰である中嶋かねまさのオリジナル脚本を主に、「最終的に爽やかな気持ちになる」ナンセンスコメディやシリアスドラマを会話劇として上演しています。活動拠点は新潟市。
    「新潟市から小劇場の灯を消したくない」と2014年以来、自前のアトリエを劇場に改装し、新潟市の他劇団と連携しながら運営しています。
    2か月ほぼ毎日、夜から真夜中まで稽古をして作品を作るという地味なスタイルです。特殊な言葉や特殊な動きは特に用いません(必要ならばやりますが)が、「あ、あのひと本当にいる」と客席から思われるように日々稽古に励んでいます。
    2017年には新潟近隣で行われた劇王大会「えんとつ王」で2代目チャンピオンになりました。オイスターズの平塚さんが審査員だったのですが、彼に危なく全票を他の団体に入れられそうになりました。しかし、うまいことやってチャンピオンです。2年後の2018年、仙台で行われた劇王大会のエキシビジョンに呼ばれたのですが、そこでは同じ作品を大絶賛されて「平塚(さん)ざまーみろ(好きです)」と思いました。それは最終的に爽やかでちょっと切ない女性2人のコメディでした。しかし、男性も混じってやるミステリーも得意なので、劇団紹介の際には「最終的に爽やかな気持ちになる会話劇が得意」と言うことにしています。よろしくお願いします。

 

応募公演への意気込み

 

    数年前に自劇団で行った作品の再演です。新潟県内の実力派とされる俳優さんに声をかけまくって、ほぼその場で出演OKをしたもらった筆圧高めの作品です。作品の大きなテーマは「1時間のうちに大好きな人間と完全に縁を切るにはどうしたらいいか?」です。なんせ大好きな人(男でも女でも)ですから、二人は前世レベルで繋がってて、そうなると曼荼羅めいた話にもなって、いよいよ縁切りできない展開が醍醐味となりました。
    僕(作者)の実体験をもとに、愛情と依存の区別がつかない境界性人格障害の女性を巡る物語とリンクさせたので、稽古に耐えきれるかどうか不安だったのを思い出します。
    「結ぶためには切らなければいいけない」と、遠い昔、知り合いの牧師さんに諭されたのを思いだしますが、僕はその牧師さんがうさん臭くて大嫌いだったので、徹底的に「切る」だけの物語を目指しました。そしたら結果的には結ぶ物語になりました。アーメン。
    刀が登場するのですが、ほぼ抜刀しない殺陣も見所です。綺麗にでも泥臭くでもいいので、とにかく最後は「大好きな人と縁を切った後の風景」にたどり着きたいと思っています。そこは、きっと爽やかだと信じています。

 

 

将来のビジョン

 

    劇団の屋台骨を担う団員たちが40代を迎えました。後輩たちを育てることも一つの道ですが、股が裂けそうになっても現役の道を歩んでいきたいと40代の団員は思っているはずです。
    幸いなことにアトリエ兼劇場の運営も火の車から脱しつつあるので、ここに集う他劇団の俳優さんやスタッフさんたちと協力しながら、「わざわざ新潟まで見に来たい」と言われるようなオリジナル作品を作りたいと思っています。関わり合いながら「嫌いだけど腕のある方」、ではなく、「下手くそだけれど好きな人」と、とびきり面白い作品が作れるようになればと思っています。
    どんなものが好きで、どんなものが嫌いか?何が面白くて、何が気に入らないのかわからなくなってしまう多忙な日々の中で、直感的に面白いと思えるものに出会えるように、この感覚が鈍らないように、地味ではありますが好きと嫌いの分別をサボらず、作品を作っていきたいと思っています。そして新潟という、物理的に土地が広く価格的に土地が安い場所で、健康体のままでエゲツナイ会話劇を創造できることになれば最高です。
    最後は自分の人生の展望のようになりましたが、メンバーが共感してくれればうれしいです。

 

 

最後に、名詞代わりに、,能颪い疹作品の動画を掲載しておきます。

20分弱の作品ですが、僕らのよいところが表れている作品の一つだと思います

 

 

【最新情報2019/03/05更新】

 

全ステージ札止めとなっております。

現在、下記フォームにて【キャンセル待ち】を承っております

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=069e519fb12603ae

 

 

劇団ハンニャーズプロデュース公演

 

「モノキリガタリ2019」

 

闇に惑わず、光に眩まず、縁を断ち切る刀を掴め。

 

作・演出:中嶋かねまさ

 

出演者:
本間 智(劇団マジカルラボラトリー)
高田 一樹(舞衆一ノ太刀)
谷藤 幹枝(JOV)
日下部 ひなた(舞衆一ノ太刀)
市川 淳之介(三条音劇同盟限界トパーズ)
木村 美喜(舞台屋織田組)
近藤 聡実
松井 里美
坂井 隆一(フリー)
齋藤 尚也(三条音劇同盟限界トパーズ)
    


公演日時:2019年
3月21日(木・祝) 20:00
3月22日(金) 21:00
3月23日(土) 14:00 ※ / 20:00
3月24日(日) 14:00 ※
※加茂駅よりタクシー送迎有り(要予約)

<上演時間は1時間です>

 

受付開始:1時間前 開場:20分前 上演時間:1時間
    
会場:月潟稽古場(新潟市南区大別當949-1)

 

料金:一般2000円 / 高校生以下1000円 (当日300円増)

 

予約開始日:12月9日(日)

予約フォーム:http://ticket.corich.jp/apply/95233/

 

主題歌:「真宵唄」 市川淳之介

挿入歌:「 LUX AeternaChouchou

 

連絡先:
TEL:080-5534-8828(劇団ハンニャーズ)
E‐mail:hannya828☆gmail.com

公式HP:http://hannyas.hanamizake.com/sample1.html

 


狐を祀る夜須名(やすな)家と、花問屋を営む笹木堂(ささきどう)の婚礼の際、一人の女中が惨殺された。
面妖なる狐の嫁入りが「化生(けしょう)」の暴れる恨みの場となる中、現れたのは「あかり屋」と名乗る不可思議な人物。
化生を斬る為には、生み出された時を明るみにせねばならない……隠された過去を問いただすあかり屋をよそに、狐は次々と参列者を襲っていく。
出過ぎた慣わし。行き過ぎた恋。動けぬままに膨らんだ闇。幾重にも連なる業。
そして遂に、退魔の剣「モノキリガタナ」を抜いたあかり屋は……狐の意外な正体を目の当たりにする。

待望の再演!豪華客演陣で贈る、純血に染まった、斬らねばならぬ怪談物語!

 

月潟稽古場のはなしではなく

月潟劇場のおはなし

 

遅ればせながら

俺の地元でもある旧月潟村で開催されている

「月潟アートプロジェクト」にお邪魔してきました。

(写真を掲載すると、もったいない気がするので

一枚だけの掲載にします)

 

詳細な情報は割愛して、(そこらへんは参考サイトをご覧ください)

会場のもろ近所に住む者として、

さてさて、

「月潟劇場」には驚いた!というお話を。

 

この企画、Art unit OBI (鈴木泰人+本間智美) というお二人がやっているのだけれど、

この日案内してくれたのは鈴木さん。

「月潟に映画館があったって知ってます?」と聞かれ

「???」と目が点になるところからスタート。

てっきりアート作品の名前として「月潟劇場」というものを展示してあるのだろうと思っていたからだ。

40年くらい月潟に住んでるけど、

 

映画館があった

 

だなんて聞いたことがない。

記憶の糸を手繰ってもぶちぶち切れて、どうしても「映画館」とは結びつかない。

そういえば近所のお寺で「ドラえもん」の上映会があったような気がする・・・

そんなところで記憶は途切れてしまう。

 

「実際に、月潟には映画館があって、今もまだその建物があるんですよ」

 

その言葉を聞いても全然しっくり来ない。

どこか別の街の話をしているのではないかと、

詐欺にだまされない様に気をつけて話を聞いているような気分になるばっかりだった。

疑心暗鬼の俺を前にArt unit OBIの鈴木さんは言葉を続ける

 

「しかも、ここから歩いて1〜2分のところにです」

 

もう、悪い冗談のようにしか聞こえない。

いうなればこの辺は庭みたいなもので、目をつむっていても歩けるくらい

よく知った場所なのだ。

 

きむら屋さんという月潟の旧料亭(ここも作品になっている)をあとにして

歩くこと2分。

 

「ここです」

 

と案内された場所は、

今回「朝の鹿でドライブ」のチラシを撮影した通りからも見える

白い倉庫。

俺が小学生のときによく歩いていた細い路地沿いにある

白い倉庫。

周りの風景に溶け込みすぎて見えないくらいの古ぼけた倉庫である。

 

「ここ!ですか?!」

 

まだ、信用してない俺に鈴木さんは笑いながら「はい」と答えで倉庫の古い引き戸を開けた。

ツンとすっぱい匂いが鼻を突いた

酸化したフィルムが放つ古ぼけた匂いだ。

屋内は土間の状態になっていて、冷たい湿気が身体をつつむ。

暗がりの中古いスピーカーから漏れ聞こえてくるのは昭和39年に発生した新潟地震のニュース。

アナウンサーの声は破れてしまいそうな、白黒で聞こえてくるような、独特の抑揚で聞こえてくる。

暗がりにポッと暖色の白熱光がともって、会場がぼんやりと照らされる。

 

高い天井。

屋根にはおびただしい数の板状の木材が整列して張られている。

天然記念物の獣が住んでいそうな静かな空間に

職人が丁寧に組みあげた年代物のベンチが数脚。

おそるおそる会場の真ん中まで進み振り返ると、

二階席の桟敷が昭和当時のまま残っていて、

着物を羽織った少年達が欄干から顔を覗かせるような錯覚さえ覚えた。

 

「まずはそこに座って短い照明作品を楽しんでください」

 

言われるがままにベンチに腰掛けて作品を体験してみる

ここで、さらに驚いたのは

緞帳がある

という事実だ。

月潟劇場 賛江 と寄贈の印に照明が当てられる。

 

ここは確かに映画館で、閉館してずっとかれこれ50年以上も

一般住民の目に触れることなくここで眠っていたのだ。

 

近所に住む俺にとっては

「両親が実はロシアのスパイだった」と知らされるような妙な衝撃度である。

巨大なタイムカプセルが裏庭で発見されたような驚きがあった。

 

50年間も眠り続けていた映画館。

そこで喚声をあげてながら銀幕を眺めていた住人の大半はもうこの世にいない。

酸化したフィルムの香りと高い天井、二階席へと繋がる木造階段、

そして堂々たる緞帳が「映画館にようこそ」と声を放っているようだった。

 

映画文化に詳しいわけではないけれど、

現在演劇文化に膝元まで漬かっている身としては

自分の娯楽のルーツに係る場所のように感じて鳥肌がとまらなかった。

 

こんなところに隠れてたんか?

 

遠い昔、近所で神隠しにあった子を見つけたような、

はやくお風呂に入れたあげなきゃ、と感じるような

いとおしい気分で一杯になった。

 

この場所を、大勢の人にみに来て欲しい。

 

新潟に現存する貴重な木造映画館だろうとのこと。

取り壊しの憂き目を逃れて、よくぞ、いまだにその姿を保ってくれていると誇らしくもなった。

今後、この場所がどのような運命をたどるのか?見届けたいと思った。

 

【月潟劇場】

住所:新潟市南区月潟1555 旧料亭 きむら屋 から徒歩2分

開催期日:

水と土の芸術祭としては、残すところ下記のように開館(2019/09/25現在)

9月29日(土) 15時〜20時
9月30日(日) 15時〜20時
10月6日(土) 15時〜20時
10月7日(日) 15時〜20時
10月8日(月祝) 15時〜18時

 

参考サイト

水と土の芸術祭(注!作品写真あり)

http://2018.mizu-tsuchi.jp/citizen/detail.php?id=1877

フェイスブック

https://www.facebook.com/artunit.obi/

 

Art unit OBIの鈴木さんや本間さんが、

地元の声と記憶を丁寧に集めて、「月潟劇場」について沢山説明してくださいます。

貴重な体験とお話、ありがとうございました!

 

劇団ハンニャーズ本公演第37弾
「朝の鹿でドライブ」
作・演出 中嶋かねまさ
 
ハンニャーズ9年ぶりのコントライブ、発進!
出演:
山川祐賀子
松井里美
山田好宏
中嶋かねまさ
 

ハンニャーズ9年ぶりにコントライブを上演!

再演だけど新作のフリして行えるこの時期を利用して

シュールでロマンチックなネタの数々をお披露目いたします。

鹿に餌を提供しない、鹿の悪口を言わない、鹿ではない鹿を見破らない

などの注意事項を守り、鹿の自主性を重んじながら仕上げるコント集です。

朝の眠気と鹿の湿り気で夢見心地な笑いの時間をシカとみるべし!
 

日時: 2018年
10月25日(木) 。横亜В苅
10月26日(金) ■横亜В苅
10月27日(土) 20:00
10月28日(日) ぃ隠粥В娃亜腹┣談弍悗茲螢織シー送迎有り)
11月 1日(木) ィ横亜В苅
11月 2日(金) Γ横亜В苅
11月 3日(土) В隠粥В娃亜腹┣談弍悗茲螢織シー送迎有り)
全7公演
(受付開始:1時間前  開場:20分前)
場所: 月潟稽古場 (新潟市南区大別當949-1)
料金: 一般・1800円/高校生以下・900円 (当日各300円増)
声の出演の目玉は
遠藤麻理さん!!
FM PORTの朝の長寿番組「モーニングゲート」のナビゲーターでおなじみの遠藤麻理さんが、再び「アレ」を担当してくださいます!思わず笑みがこぼれる素晴らしい声に耳を済ませて下さい♪
よろしくーまりさん
そして、
下にある謎の写真も、キャストに力を与えております。
「そういうことかぁ・・・」と力が抜けること間違いナシです。
ここでしか手に入らない(そしてすぐになくすと思いますけど)アレを早く確認頂きたい!

劇王コンクール東北大会「東北劇の陣」に先駆けた
宮城県大会「伊達の劇王」に参加してきました。

(審査員は、くらもちひろゆき氏・丹野久美子氏・佐々木久善氏)

(優勝は、アクターズ仙台「前夜」でした)

 

参加といってもハンニャーズは
特別参加ということで審査ナシのエキシビジョン出場。
そこで上演したのが
2016年にえんとつ王(劇王新潟県大会)を獲得した
「イッツ・ア・リトル・ワールド」でした。

 

出演者は
近藤聡実
熊倉静(劇団カタコンベ)
の二名

 

散々稽古して磨きあげた自信作です。

2年前も評価は高かったのですが
仙台でも恥ずかしくなるほど嬉しい言葉と高評価を受けて
意気揚々として帰ってきました。

 

期間限定のUPにしたいと思うのですが(2018/09/17まで)、

映像に記録してきましたので、

お時間があるときにでもご覧ください。

 

 

仙台遠征の下記の記事に詳しく紹介されています

劇団ハンニャーズ稽古場日誌

仙台遠征だより&鹿稽古初め

http://blog.livedoor.jp/hannya_s/archives/4965229.html


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